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失恋ショコラティエ ネタバレ 最終回 原作 第3話 [テレビ]

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最終回を目前にし今までにないほどの盛り上がりを見せている「失恋ショコラティエ」ですが
見逃した話がある!あの細かいところのセリフを忘れてしまった!という方の為に
今回は一挙、あらすじを公開しますので気になる方は覗いていって下さい!


爽太(松本潤)が紗栄子(石原さとみ)と会うことがなくなって約一ヶ月半。
もやもやした気持ちを晴らすべく爽太は新たなチョコ作りに没頭していました。


するとお店に海外ロケから戻ってきたえれな(水原希子)がやってきた。
何でも爽太に一秒でも早く逢いたくて空港から直行してきたようだ。

あった瞬間に抱き合う二人の姿はまるで恋人同士の様であるが、
その二人を見てなんとも言えない気持ちになる薫子(水川あさみ)がそこにいた。

さらにタイミングの悪いことに紗栄子(石原さとみ)も来店してきて二人を睨みつけるようにみていた。

爽太はえれなを只野友達だと弁解し帰らせたのだが、
紗栄子が執拗にえれなとのことを聞いてくる為、自分に嫉妬しているのでは?
と内心盛り上がる爽太であった。







その夜、オリヴィエ(溝端淳平)が帰宅してきたと同時に外出の準備をしているまつり(有村架純)がいた。
彼氏に会いにいくのか?という問いに対して
「友達の彼氏と付き合っている自分は最低だけど、それでも会いたい」と言い放ち出て行くまつり。
そして、この時オリヴィエは祭りに対する恋心を確信した。



深夜、まつりは寄って帰ってきた。悲しそうな祭りに理由を尋ねるオリヴィエ。
「彼氏が今の彼女と別れる気がないことが分かってしまった」と悲しげなまつりに対して
感情の高ぶったオリヴィエはキスをするのであった。

驚いたまつりは何も言わず、自分の部屋に戻る。と、同時に帰宅してきた爽太は雰囲気を察し
オリヴィエの祭り対する思いを理解したのであった。
行き場をなくした爽太はえれなの家を訪れる。



薫子(水川あさみ)に男を意識して作られた性格の女性の紗栄子をいつまで想い続けるのかと毒づかれるも、
そのその見え見えなところが可愛いんだよなと応える爽太。

ある日、すれ違い生活が続いている紗栄子から爽太の元に買い物の誘いが来る。
多忙を理由に一度は断るも紗栄子に対する熱い思いからデートの約束を了承するのであった。

それと並行してオリヴィエもまつりへの思いを伝えることを決心するのであった。

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