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日本のケータイ3大キャリア ユーザーをなめた料金格差?!

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こんにちわ、もりちょです^^
みなさんもちろん「ケータイ」を持ってらっしゃいますよね?
そしてひと月にいくらくらい携帯代として払っているかキチンと把握していますか?
3大キャリアのいずれかに属しているケータイだと思いますが(例外もありますが)
各社、ユーザーをなめきった料金設定にしていると今、話題になっています。
この記事を読めば今、損している金額分得をするかも?!








ガラケーからスマホへ


いまやガラケー持ちの人が珍しくなるほどスマホが普及していますよね。
しかし、スマホに変えた途端料金プランなどを詳しく理解していない為に、
払う金額が以前よりも多くなってしまった方は結構いらっしゃるのではないですか?


なんと月1万円で7台運用するほうほうがあるんです!
実際に運用している人に取材に行き、方法、ノウハウを詳しく聞いてみました。



(以下引用)


「ドコモって、時々とんでもない割引をやるんですよね。 去年はMNP(番号そのままで他社へ乗り換える制度)で他社に比べて劣勢とみるや、 ドコモへのMNP転入者向けに『月々サポート』 (機種に応じて月々の利用料金から一定額を割り引くサービス)を大盤振る舞いしたんですよ」




「そのタイミングで手持ちのソフトバンクケータイからドコモにMNPして、 その割引を最大限活用したってワケです。機種にしても不人気のものを狙えば本体価格も安いですからね。 そうですね、例えばボクがゲットしたのは、MNPで本体一括980円、 月々サポートの額は3800円などといったものです



その内訳とは?!


●電話A(メイン回線)→タイプSSバリュー、パケ・ホーダイダブルなど=1678円

●電話B(機種変用寝かせ回線)→タイプSSバリュー、ひとりでも割など=983円

●電話C(スマホ)→Xiデータプランフラットにねん、プラスXi割、月々サポートなど=1043円

●電話D(スマホ)→定額データプランフラットバリュー、スタンダード割、月々サポートなど=1788円

●電話E(スマホ)→定額データプランフラットバリュー、スタンダード割、月々サポートなど=2313円

●電話F(妻メイン回線)→タイプSSバリュー、パケ・ホーダイ ダブルなど=1363円

●電話G(スマホ)→Xiデータプランフラットにねん、プラスXi割、月々サポートなど=413円


これで合計9581円



一般的なドコモのスマホ1台持ちユーザーの月額料金の目安は……約8000円程度あり、
明らかにお得感がある。





秘密の情報とは?!



「ドコモには『プラスXi割』という、音声プランとデータプランを組み合わせる割引プランがあります。 これを使えば、Xi契約(データプラン)のスマホの利用料金は月々3980円になります。 ここから先ほどの月々サポート3800円が引かれ、月額料金が500円以下(上記の電話G)になり、 『7台合わせて1万円以下』なんてことが可能になるんです」




どうやってそのことを知るのだろうか?


「まぁ、『プラスXi割』に関してはカタログにもちゃんと載ってますし、ショップでも教えてくれます。 ただ『月々サポート』や端末価格は、時期やお店、条件によって金額がコロコロ変わるんです。 買うのはたいてい家電量販店とケータイショップですね。 当然、お店のツイッターも毎日見ているし、ドコモショップでも時々激安販売することもありますから、 チェックは怠りません」




ケータイ購入についても情報戦が強いられており
何も知らない一般ユーザーが損をし、搾取をされる構造になっているようですね。
搾取をされたくなければ情報を毎日欠かさず得るしかないようですね・・・






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